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WiMAX申し込みでクレジットカードがない!

 

クレジットカード

 

結論から言うと・・・

 

  1. So-net
  2. BIGLOBE
  3. UQ-Wimax

 

の3社が口座振替にも対応しています。

 

ただし!
So-net&BIGLOBEは月額200円〜300円の口座振替手数料がかかります。

 

となると、消去法でUQ-Wimaxがおすすめのプロバイダーになります。

 

以下、2社を含む、プロバイダーの比較を一覧表にしてみました。

 

  GMO So-net BIGLOBE UQ-Wimax
キャッシュバック 32,000円 20,000円 15,000円

3000円
※商品券

キャンペーン受取

12か月目
※振り込み

14か月目 13か月目 2か月目
受け取り忘れ

忘れやすい
※口座振込

忘れやすい
※口座振込

少し忘れやすい
※郵便為替

忘れない
※郵送

支払 クレジットカード

クレジットカード
口座振込

クレジットカード
口座振込

 

クレジットカード口座振込

最短発送 最短当日〜 約3日〜7日 約3日〜7日 最短当日〜
サポート窓口

平日
10時〜19時

年中無休
10時〜19時

年中無休
9時〜19時

年中無休
9時〜21時

特徴

・キャッシュバック最高値
・クレカ払い限定
・ルーター到着最速
・サポートはイマイチ

・老舗プロバイダー
・クレカ&口座払い
・サポートは良い

 

・老舗プロバイダー
・クレカ&口座払い
・サポート良い
・郵便為替で受取り

 

・元祖!WIMAX
・キャンペーンイマイチ
・商品券は郵送のため、
受け取り忘れがない

 

上記の表から、おすすめプロバイダーをランキング形式で解説いたします。

 

当サイトおすすめ! 人気wimaxランキング!

 

※人気プロバイダー”ベスト3”

 

 
トクトクBB
GMOトクトクBBの特徴

 

月額 3,609円(通常)/4,263円(ギガ放題)
評価 評価5
キャンペーン 最大33,000円のキャッシュバック
キャンペーン受け取り

端末受け取り月から11ヶ月目
※メール連絡

支払い方法 クレジットカード限定
GMOトクトクの総評

キャッシュバック額が業界最高値の34,000円! と他を圧倒するほどの激熱!
「私は絶対にキャッシュバック額が高いのがいい!」という方に最適です。

 

弱点は「サポートが弱い」というイマイチな面があり、
支払い方法はクレジットカード限定です。

 

そのため、サポートの手厚さを重視し、
口座振替を希望するなら、So-netやBIGLOBEがオススメです。

 

【公式サイト】

 

 

 

 

 

So-net
So-net WiMAX2+の特徴
月額 3,695円(通常)/4,180円(ギガ放題)
評価 評価4
キャンペーン 20,000円のキャッシュバック
キャンペーン受け取り

申し込みから13カ月後の15日
※メール連絡

支払い方法 口座振替/クレジットカード
So-netの総評

 

キャッシュバックは20,000円とトクトクBBよりも低いです。

 

ですが、1996年〜と歴史が長い会社のため、
サポート重視の方には最適!

 

またクレジットカード以外にも”口座振替”での支払いが可能です。

【公式サイト】

 

 

 
Biglobe
Biglobe wimax2+の特徴

 

 

月額 3,695円(通常)/4,180円(ギガ放題)
評価 評価4
キャンペーン 最大20,000円のキャッシュバック
キャンペーン受け取り

機器発送月を含む13カ月目
※振替払出証書を郵送
※郵便局で換金

支払い方法 口座振替/クレジットカード
BIGLOBEの総評

 

So-net同様1996年〜と歴史が長い会社のため、サポート重視の方には最適です。

 

(※PCメーカーのNECのサポート技術を踏襲しています)

 

またクレジットカード以外にも”口座振替”での支払いが可能です。

 

BIGLOBE最大の特徴は”キャッシュバックの受け取り方法”です。
振替払出証書郵送(※郵便局で換金)で郵送してくるため、うっかり忘れた!を防げます。

【公式サイト】

 

 

WIMAXの疑問Q&A

 

ネット回線に疑問がある人

 

WIMAXのメリット・デメリットとは?

 

WIMAXは、携帯電話のLTE等と同じ移動体通信方式の規格の一つで、
国内では、UQコミュニケーションズがサービスを提供しています。他の携帯電話と異なり、通話が出来ないインターネット専用のサービスです。

 

 

WIMAXの最大のメリットは工事不要で簡単にインターネットが利用できることです。

 

他には、通信速度の速さが最大で220Mbpsと光回線と同等の高速通信可能であること、プロバイダ料金が不要ということもあり月額料金が光回線に比べて安いです。

 

光回線の場合、引越しの際は変更手続きが必要ですが、そういう手続き、再設定などが不要な点もあります。

 

逆に最大のデメリットはWiMAX専用のモバイルルーターが必要なことです。ルーターはポケットサイズですが、
端末と一緒に持ち運びが必要かつ充電が必要で充電が切れると使用できません。

 

また、LTEに比べて電波が弱いです。以前よりはかなり良くなっていますが、高周波の電波を使用しているため、壁やビル、地下等の建造物や障害物があると通信ができません。

 

さらに3日間で10GBまでの容量制限があります。また取扱店舗が少ない、クレジットカード払いに限定されているため、
15歳以下の学生は使用できないのもデメリットです。

 

 

wimaxの機種、WX03とWX04の違いとは?

 

エリア内ならどこでもWi-Fiを利用する事ができる機器として有名なのがwimaxです。2017年に発売されたものだとWX04と呼ばれる機種があります。また従来までのものだとWX03と呼ばれるものがあるのですが違いはどの部分でしょうか。
基本的に後発機器となるWX04のほうがハイスペックを誇っている商品ですが、基本的に契約期間が3年間になっています。バッテリーの持ちよややギガ放題が利用できるので結果的にはWX04のほうが携帯できるWi-Fi機器として適している商品です。またau4LTEを使える機器も用意されているので圧倒的にLTE性能が良く通信速度が向上しています。
一方WX03は従来の商品なのでWX04に劣るものもあるのが現状です。ただし2年契約になっているので長期間利用する必要が無いのならWX04を選択する必要はないでしょう。基本的にどちらを選択しても高速通信をすることが出来るので困ることはまずないです。エリアに関しても同じなので使い勝手も良いといえます。
月額の利用料金もほぼ同じなので、とりあえず高速通信をしたい場合や長く使いたい時はWX04が良いです。契約期間の縛りを気にするならWX03を買いましょう。

 

 

wimaxの機種、WX04とW04の違いとは?

 

wimaxのモバイル用のルーターで、2017年に発売された機種にWX04とW04があります。通信範囲や速度、回線の種類については違いがありません。それぞれの違いは、メーカーとバッテリー、クレードルにあります。メーカーは、WX04が国内メーカーのNEC製で、W04が中国メーカーのファーウェイとなります。両者ともwimaxの機種には定評があり、使いやすいと評価されています。バッテリーについては、WX04の方に軍配が上がり、最大で13時間程持つようになります。W04は、最大で10時間まで持ちます。こまめに残量を確認し、充電する方であれば3時間程度の違いはあまり影響がないかもしれません。
クレードルに関しては、W04が一般的な機能が備わっていて充電台としても、有線接続をするにしても使いやすいでしょう。WX04の方は、一般的な機能に加え、アンテナの機能が付いています。室内でwimaxの利用をしてWi-Fi接続をするのに、ルータから離れている部屋でも通信しやすくなり、回線が途切れることがありません。全機種でもクレードル内にアンテナ機能が搭載されていましたが、WX04の場合、端末の電波を察知してその方向に繋がりやすくなるよう電波を送る機能が付加されたため、より繋がりやすくなりました。有線接続に引けを取らないくらいになっています。室内でwimaxを利用するなら、WX04のが適しているでしょう。

 

 

格安simのメリット・デメリットとは?

 

ここ最近、急激に利用者が増えてきているのが格安simのサービスです。テレビでも連日コマーシャルが放送されており、
興味を持った人々も多い事でしょう。携帯電話やタブレットを利用するためには、通信サービスとの契約が必須です。

 

今までは大手キャリアの3社と契約するしか方法がありませんでしたが、格安simサービスが始まった結果、多くの専門業者が新規参入し、ユーザーには選択肢がたくさん生まれました。

 

格安simのメリットですが、費用対効果が抜群です。既存の契約よりも月々の通信料が半額以下になったりと、節約になります。

 

また次のメリットとしては好きな端末を携帯電話、タブレット端末として使える点も大きいです。

 

そして大手キャリアのような契約期間に関する縛りが殆ど無く、気軽に契約解除や再契約が出来ます。

 

各社のプランを細かく比較して自分の使い方に合った、無駄の無い通信料の支払いが出来るのも魅力的なメリットです。

 

一方で格安simデメリットですが、ネット通信の速度がキャリア契約時よりも遅くなる事が多いです。ケースバイケースですが、
格安simのネット回線は、上り下り共にスピードが芳しく無く、ビジネスでスマートフォン等を多用する方は少しストレスを感じるかもしれません。
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